音楽 【音楽雑記】Cheap Trick来日記念!Dream Policeは、創作者の敵やろうか、味方やろうか?? リック・ニールセンの妄想と構築欲に潜む“監視者”の正体チープ・トリックの『Dream Police』。この曲を初めて聞いた時、ポップでドラマチックな構成やし、アルバムのオープニング曲としてかっこよか〜と思ったのが正直なとこ。キャッチーなギタ... 2025.08.25 音楽音楽雑記
音楽 【音楽雑記】Cheap Trick来日記念!!えっ!今回も国内盤でらんかもしれんと?出ますように祈願!! 「なぜBMGの国内盤は出らんと?」──音楽出版社型レーベルの正体11月14日、チープ・トリックのニューアルバム『All Washed Up』がBMGからリリースされるばい!!!! やったばい!!待ったかいがあったばい……!ばってん、今回も発... 2025.08.23 音楽音楽雑記
音楽 【音楽雑記】チープトリック来日記念!1曲まるまる勝手に深読み「Downed」── ラブソングに見せかけて、実は…? Cheap Trick「Downed」たまたまギターば手に取って、なん気なしに「Downed」のイントロばつまびいとった。あの浮遊感のあるフレーズ、やっぱたまらんね。そんままコード追いながら弾きよったら、自然と歌詞も目に入ってきて、「あれ、... 2025.08.05 音楽音楽雑記
音楽 【音楽雑記】CheapTrick来日記念!バン・E・カルロスと地下室の記憶「Bun E.’s Basement Bootlegs」が物語る静かな戦い こまめにアップされる、「Bun E.’s Basement Bootlegs」貴重なライブやリハーサル、デモ音源があがっとる。はたして、バンド側とバン・E・カルロス(以下バーニー)にどういうやり取りがあったのか、想像してみた。あくまでも個人... 2025.08.04 音楽音楽雑記
音楽 【音楽雑記】CeapTrick来日記念!チープ・トリックの「Big Eyes」とマーガレット・キーン、そしてティム・バートンに見る“ポップ×ダーク”の美学考察 今回は、1977年に発表されたチープ・トリックのセカンドアルバム『In Color(邦題:蒼ざめたハイウェイ)』に収録された「Big Eyes」という曲に焦点を当ててみるばい。この曲に隠された深い意味や、アート界の異端児マーガレット・キーン... 2025.07.27 音楽音楽雑記
音楽 【音楽雑記】Cheap Trick来日記念!!ジョン・ブラント良い人伝説を語るけん ジョンブラントといえば、チープトリックのいわゆる低迷期(こういう言い方は好きじゃないけど)を支えたベーシスト。その頃のアルバム自体は、ほんと良い内容なのに、なして売れんかったのかようわからん。特に、ドクターを駄作とかいうアホが未だにおるのが... 2025.07.24 音楽音楽雑記
レビュー 【音楽雑記】CheapTrick来日記念! ヒットば出したのに否定される──不遇の職人トム・ワーマンとチープ・トリックの録音現場ば覗いてみらん? 音楽ば作るって、カッコいいだけやなか。その裏には、音の理想と“売れる現実”との葛藤が常にある。 そしてその衝突の真っ只中に立っとったのが、プロデューサーのトム・ワーマンばい。彼はCheap Trick、Twisted Sister、Mötl... 2025.07.21 レビュー音楽音楽雑記